【箱アイスのキング】ヨーロピアンシュガーコーンの魅力を語る!!

ココたん
どうも、アイスが大好きな女子柴のココたんです🍦

このサイトをご覧いただきありがとうございます🐕

今回ご紹介するアイスクリームはクラシエ ヨーロピアンシュガーコーンです。

ヨーロピアンシュガーコーンが発売されたのは何と1986年。

30年以上愛され続けるロングセラー商品です。

「ヨーロピアンが冷凍庫にないと落ち着かない」

「お風呂上りにヨーロピアンを食べないと1日が終わらない」

という人も多いことでしょう。

ココたん
そんなに??

今回は箱アイス界のキング👑ヨーロピアンシュガーコーンの魅力について語っていきます。

ヨーロピアンシュガーコーンの魅力

まずはパッケージを見てください。

どうですかこのオシャレでハイカラな絵。

後ろに見えるのはエッフェル塔でしょう。

ここはフランスのパリなんですね。

2人のパリジェンヌが楽しそうにヨーロピアンを食べてます。

お休みの日は何もしないでのんびり過ごすのが贅沢らしいです。

なぜかヨーロピアンを食べるとフランスに行った気になれちゃうんですよね~

ココたん
ならね~よ。早く食え

では袋を開けてみましょう

上のアイス部分はチョコがけされています。

アイスクリームはラクトアイスなのですが、アイスミルクに近いコクが感じられます。

チョコがけのところもパリパリしてて美味しいんです。

でもでも、やっぱりヨーロピアンの最大の特徴はシュガーコーンです。

内側にチョコレートがコーティングされてれいるから最後までサクサク食感。

サクサクというより、

バリバリ?

バリサク?

サクバリ?

ココたん
うるせーよ。早く次に行け

アイス部分をスプーンで掘ってみました。

ほらっ、こんなにチョコレートがコーティングされてます。

これだけ厚みがあると食べ応えがありますし、途中でアイスが漏れ出して手がベタベタになる心配もありません。

余談ですが、時々コーンの下にちょっと穴が開いてるソフトクリームってありませんか?

高速のサービスエリアとかで売ってるやつ。

あれって早い段階でアイスが漏れ出してくるんですよね。

何とか阻止しようとして、下から食べると傾いて上の部分がこぼれるし。

最終的には上を向いたまま食べなきゃならなくなって地獄です。

さて、話を戻します。

ヨーロピアンの魅力、最後の一つが後半になるほど美味しさが増すということです。

コーンは逆三角形なので

下にいくほどアイスクリームが少なくなり、チョコとコーンの密度が高くなります。

ということは、アイスの甘さが抑えられて、チョコとコーンの芳ばしさが口に広がるんです。

普通アイスクリームを食べた後は口の中が甘ったるくなって、水とか飲みたくなりますよね?

でもヨーロピアンはコーンのおかげでお口の中がさっぱりしてフィニッシュです。

「あれっ、今アイス食べたっけ?」

「もう1個食べようかなぁ」

と嬉しい悩みを与えてくれるヨーロピアンシュガーコーンはやっぱりキングですね👑❢

ココたん
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