初めて犬を飼う!犬選びからお迎えの準備、トイレのしつけまでの手順

ココたん
どうも、ココたんです🐾

このサイトをご覧いただきあがとうございます🐕

このページでは

「犬を飼ってみたいんだけど何から準備すればいいのかわからない」

「必要な手続きや最低限のしつけはどうやればいいの?」

という人に向けて、犬の選び方から必要な準備、お迎え方法、犬を飼ったらまずはじめにするトイレのしつけまでの手順をまとめました。

実際に犬を飼う流れを順を追ってわかりやすく説明していきます。

これから犬を飼おうと思っている方だけでなく、まだ犬は飼わないけど興味があるという方や、すでにワンちゃんをお迎えしたけどわからないことがあって不安という方にも参考にして頂ければ幸いです。

0.犬の十戒(いぬのじっかい)を読んでみよう

ココたん
本題に入る前に、まずは犬の十戒を読んでみてください。

犬の十戒とは、ペットとして飼われることになった犬からの、

人間に約束してほしい10コのお願いです。

もともとは作者不明の詩ですが、色んな国で翻訳されて、

ペットを飼う飼い主の教訓となっています。

少し長くて大変ですが、とっても大切なことが書いてあるから最後まで読んでくださいね。

~犬の十戒~

私の寿命は10年、長ければ15年。何があっても最後まで、あなたのそばにおいてもらえますか。

私を飼う前に、どうかそのことをよく考えてください。

あなたが私に望んでいることを、ちゃんと分かるようになるまで

少し時間をください。

私を信頼してください……それが何より嬉しいのです。

私のことをずっと叱り続けたり、罰として閉じ込めたりしないで下さい。

あなたには仕事や楽しみもあるし、友達もいるけど

私には……あなたしかいないのです。

時には私に話しかけて下さい。

たとえあなたの言葉そのものはわからなくても、

私に話しかけているあなたの声で理解しています。

私のことをいつもどんな風に扱っているか、考えてみてください。

あなたがしてくれたことを、私は決して忘れません。

私を叩く前に思い出して下さい。

私には、あなたの手の骨など簡単にかみ砕ける歯があるけれど、

あなたを噛まないようにしているということを。

言うことをきかないとか、手におえないとか、怠け者だと叱る前に

他に原因が無かったか思い起こしてください。

ちゃんとした食事をさせてもらっていたでしょうか。

太陽が照りつけている中に、長い間放っておかれたことはなかったでしょうか。

老いた私の心臓が弱っているせいで動けないのかもしれません。

私が年老いても、どうか世話をして下さい。

私たちはお互いに、同じように歳をとるのです。

最期のお別れの時には、どうか私のそばにいてください。

「つらくて見ていられない」とか

「立ち合いたくない」とか

そんなこと、言わないでほしい。

あなたがそばにいてくれるなら、

私はどんなことも安らかに受け入れます。

そして、どうぞ忘れないで。

私がいつまでも

あなたを愛していることを。

犬を飼うために色々調べている勉強熱心なあなたは、

きっとペットに愛情を持って接することができる人でしょう。

ワンちゃんはあなたに喜びと幸せをたくさんもたらしてくれます。

だからあなたも愛情を惜しみなく与えて、共に素晴らしい人生を送ってください。

ココたん
犬の十戒を読んでくれてありがとう。

では本題に入っていくよ!

1.飼いたい犬種を決める

ココたん
まずは飼う犬を決めよう!

もちろん柴犬はおススメだよ

『はじめてでも飼いやすい犬種はどれ?』というのはとても難しい質問です。

どの犬種でも飼いやすい特徴と飼いにくい特徴を合わせ持っているからです。

⇒柴犬は飼いにくい?性格や特徴を検証してみた

飼いやすさで選ぶのではなく、あなたが思い入れのある犬種、自分が一番育てたいと思っている犬種を選びましょう。

犬種が決まったらオス・メスどちらにするのかも考えましょう。

オス・メスに関しても、「どちらが飼いやすい」というのはありません。

一般的には「メスのほうがおとなしいから飼いやすい」と言われたりもしますが、実際には犬の個体差(生まれつきの性格など)の影響が大きいです。

飼いやすさよりも、オス・メスそれぞれの特徴を考えて選びましょう。

犬のオス・メスの特徴はこちらを参考にしてください

こんにちは、ココたんです🐾このサイトをご覧いただきありがとうございます🐕 これから犬を...
ココたん
犬種が決まったら次は実際に犬を探しに行こう!

2.飼いたい犬を探しに行く

犬を迎える方法としては、ペットショップ、ブリーダー、里親、譲渡会(保護犬)などがあります。

現在ではインターネット販売もありますが、直接目で見て、抱っこしたり、声を掛けてみて決めましょう。

どこからお迎えしてもいいのですが、はじめて飼う人には出来るだけ育てやすい子犬を選んでほしいです。

こちらの育てやすい性格の見分け方や、健康状態のチェック方法を参考にしてください

犬を飼う場合、多くの方は子犬のうちに迎え入れたいと考えます。 いざ子犬を購入しようとした時、一体どんな基準で選...
ココたん
はじめから大変な思いをして犬のことが嫌いになったり、途中で手に負えなくなったら悲しいよ。

保護犬の場合、人間に警戒心が強かったり、神経質だったり、持病を持っていることがあります。

上手くしつけられなかったり、医療費がたくさんかかってしまう可能性も高いんだ。

「どうしても保護犬がいい」というのでなければ、はじめは飼いやすい子犬から育てて、十分経験を積んでから次は保護犬を引き取るっていうのはどうかな?

ブリーダーの方が信頼できる?

ペットショップとブリーダーを比べてどちらが良いとは一概に言えません。

言葉は悪いですが、利益だけを考えているブリーダーはたくさんいます。

⇒子犬はどこから購入したら良い?

なるべくたくさんのショップ、ブリーダーを何度も回って信頼できるスタッフがいるところからお迎えしましょうね。

ココたん
これから10年くらい一緒に暮らすんだよ。

慌てて決めないで、じーっくり考えてね。

飼う犬が決まったら次は契約だね!


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3.販売契約、譲渡契約を交わす

迎え入れる犬が決まったら契約をします。

ペットショップ、ブリーダーの場合は販売契約、

里親や譲渡会の場合は譲渡契約を交わします。

契約する前にもう一度、

・犬の補償について

・健康状態、先天的な病気

・血統書の有無

・ワクチン代などの費用負担

などを確認しましょう。

ココたん
ペットショップなら契約に関してしっかりしているところが多いよ。

プライベートでやっているブリーダーや里親の場合、契約書がなかったり曖昧な口約束で後からトラブルになることもあるんだ。

必ず書面に残すようにしようね。

多くの人がペットショップから購入するかと思いますので詳しくはこちらを参考にしてください

犬をお迎えする場合、現在では多くの人がペットショップから購入しています。 あなたが運命の犬に出会った時、どのような手続...

ペット保険はどうする?

ペットショップでは契約時にペット保険への加入をすすめられることが多いです。

そのショップでは取り扱いのない保険に入りたい場合は後日自分で加入手続きをします。

個人的にはその場で加入することをおすすめします。

その理由は

・補償内容などの詳しい説明を受けることができる

・待機期間なしで補償が開始される

からです。

犬をお家に迎え入れた直後に環境の変化で体調を崩すことがけっこう多いです。

その時に病院にかかる可能性も高いので引き渡し後すぐに補償が開始されたほうが安心です。

犬を飼う前から補償内容と予算を比較しておけばスムーズです。

契約が終わったら引き渡し日にお迎えに行きます。

ココたん
でもその前に。

ワンちゃんの引き渡し日までにお迎えの準備をしておこう!

4.お迎えの準備をする

ワンちゃんをスムーズにお迎えできるように必要な物を準備しておきます。

ペット用品店に行くと「あれもいるんじゃないの?」「これもいるよ!」と何でも欲しくなります。

でもワンちゃんとの生活に少し慣れてから買ったほうが良い場合もありますので、とりあえず最低限必要な物を準備しましょう。

こちらに必要な物がまとめてあります

こんにちは、柴犬のココたんです🐾 このサイトをご覧いただきありがとうございます🐕 ...

必要な物を買い揃えるのも大切ですが、犬の健康診断や予防接種、具合が悪くなった時に診てもらう動物病院を探しておきましょう。

人間の病院と同じですので評判の良いところを見つけましょうね。

ココたん
準備が整ったらワンちゃんをお迎えに行くぞ!

5.ワンちゃんをお迎えに行く

引き渡し日になったらペットショップや譲渡元にワンちゃんをお迎えに行きます。

その時には以下のセットを忘れずに持っていきましょう。

迎えセット・キャリーケース(どうしてもなければ段ボールでもいいですが💦)

・首輪、リード(ちっちゃい子犬ならいらないです)

・トイレシート(途中でおしっこやうんちをする可能性が高いので)

・除菌スプレー

・ウェットティッシュ

・ポリ袋

ココたん
犬は環境の変化に敏感です。
慌てず急がずゆっくりお家まで連れてきましょうね。

犬を家まで連れてきた後は?

「無事に帰ってきた。さっそく遊ぼうね~!」と遊びたくなりますがそれはダメです。

犬を家に迎え入れたらすぐにケージ・サークルに入れてあげましょう。

ケージにはトイレシーツを敷き詰め、お水と犬のベットを入れておきます。

最初の一週間が肝心

犬は環境の変化にとても敏感で、お家に迎え入れた後すぐに体調を崩してしまうことがあります。

最初の一週間はケージから出さずに静かに過ごせる環境を心がけてください。

もし少しでも様子がおかしかったらすぐに病院に連絡しましょう。

生後3か月まではあまりケージから出さなくて良い

子犬は生後3ヶ月まで1日に17~20時間の睡眠が必要なんです!

ココたん
殆ど1日中眠らないとなんだね。

3ヵ月までは遊びよりも十分な食事と睡眠が重要になります。

⇒子犬に与える食事はこれでいいの?ドッグフードの量や回数の決め方

狭い場所に閉じ込めっきりで可哀そうに思えますが、実はそのほうが犬は安心できます。

ココたん
犬もともと暗い穴の中で眠る動物だったんだ。

またケージから出さないことでトイレのしつけがうまく行くようになります。

トイレのしつけについてはこの後詳しく説明しますね。

ココたん
遊びたい気持ちはわかるけどグッと我慢。

遊べるようになるまでに必要な手続きを済ませたり、トイレのしつけをしておこうね!

6.必要な予防接種や届け出をする

犬が来たばかりで慌ただしいですが、犬を飼ったら必要な予防接種や手続きがあります。

ペットショップから購入する場合はすでに済ませてあるものが多いですが、ブリーダーからの購入や譲渡犬でまだ済んでいない場合は自分で行う必要があります。

必要な予防接種・届け出① 病院での健康診断

② 混合ワクチン接種(2~3回)

③ 狂犬病予防接種

④ フィラリア予防

⑤ ノミ・ダニ予防

⑥ 畜犬登録(飼犬登録)

⑦ マイクロチップ埋め込み

新たなワンちゃん生活も一週間ほどで落ち着いてくると思いますので早めに済ませましょう。

届け出・登録について、詳しくはこちらをご覧ください

はじめて犬を飼い始めた人はもちろん、すでに犬を飼っている人でも予防接種のスケジュールや手続きはわかりずらいものです。 ...

ココたん
病院にも行って、手続きが終わったら一安心。

今度はトイレのしつけだね!


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7.犬を飼ったらまずはトイレのしつけをしよう

先ほど犬を家に迎え入れたらケージから出さずに過ごさせることを説明しました。

その期間にトイレのしつけをしていきましょう。

トイレのしつけ方法はたくさんあります。

飼い主さんのやりやすい方法ですれば良いですが、自分の経験も踏まえて簡単な方法を紹介します。

【準備】

① ケージにトイレシートを敷き詰める

② できれば真ん中に仕切りを入れる(子犬が行き来できる高さのもの)

③ どちらかにお水とベッドを入れておく

【トイレのしつけ~STEP1~】

① トイレシートが敷き詰められているので、どこで排泄しても構いません。

ココたん
もちろん排泄物はすぐに片付けましょう。

② 真ん中から左右どちらで排泄することが多いか観察してください。

③ 時間が経つにつれて、自然と左右のどちらか一方で排泄することが多くなります。

④ 排泄することが少ない側にお水とベッドを置くようにします。食事も同じです。

⑤ 排泄をすることが多い側に犬のトイレを置きます。

ココたん

これでトイレの場所が決まりったね。

続いてSTEP2だ!

【トイレのしつけ~STEP2~】

① まだトイレじゃないところで排泄することも多いですが気にしないでください。

② たまたまでいいのでトイレで排泄できたのを見たら思い切り褒めてあげましょう。

ココたん
「凄いね~」「お利口だね~」パチパチ👏

声を掛けて拍手しよう!

頭や体を撫でるのは嫌がる犬が多いからやめたほうがいいよ(笑)

③ 褒めたらすぐにケージから出してあげます。

ケージの扉を開けて犬が自力で出てくるようにしましょう。

④ 排泄物を片付けたらすぐにケージに戻します。

ケージから出していい時間は生後3か月までは1日15分までです。

長い時間出しているのは犬にとって大きな負担になります。

ココたん
トイレで排泄できるようになったらSTEP3に進むよ!

【トイレのしつけ~STEP3~】

① トイレで排泄できたらSTEP2同様に褒めてケージから出します。

② ケージの前でしばらく遊んであげます。

遊ぶ範囲はあくまでもケージの前です。

③ 遊んでいる最中に自力でトイレに戻って排泄したらまた褒めて遊びを続けます。

④ トイレ以外で排泄してしまったらすぐにケージ戻して遊びも終了です。

これを繰り返して、うまくできるようになったら徐々に遊べる範囲を広げていきます。

⑤ 少しずつ遊ぶ範囲を広げていき、自分でトイレに行って排泄できるようにします。

急に範囲を広げるとトイレまで戻れず、違う場所で排泄してしまうので焦らずゆっくりレベルアップしましょう。

慌てなくても良いので一週間同じことが出来たらレベルアップしていく感じです。

【トイレのしつけでやってはいけないこと】

① はじめからケージの外に出し、失敗を繰り返す

失敗を繰り返すと「それでもいいんだ」と覚えてしまいます。

失敗しないことがとても重要です。

② 少しうまく行ったからといって、すぐに遊ぶ範囲を広げてしまう

犬はそんな簡単に学習したことが定着しません。

少しうまく行ったからといって安心するとまた失敗します。

③ トイレの失敗を叱る

犬は叱られる理由が複雑だと理解できません。

排泄したことが悪いんだと覚えてしまい、排泄自体が出来なくなることがありますので注意しましょう。

やはり失敗させない環境にするのが一番大切だと思います。

④ 排泄物を片付けない

排泄物の臭いが残っているほうが次もうまくしてくれる気がしますが間違いです。

犬は清潔な場所でないと排泄したがりません。

すぐに片付けておきましょう。

また、トイレ以外の場所にしてしまった時はきれいに掃除して除菌・消臭スプレーを念入りにかけておきます。

排泄物がワンちゃんの足や体につくことも多いので、

犬の体もふける安全な除菌消臭スプレーだとすごく便利です。

⇒犬の目や口に入っても安全、足や体もふける消臭スプレー

【トイレのしつけ~STEP4~】

トイレでうまく排泄する時に決まった掛け声(コマンド)をかけましょう。

そうすると、今度はその掛け声で排泄をしてくれるようになります。

コマンドはなんでも良いのですが、

「トイレ」

「ワン・ツー」

「シーシー」

などが多いようです。

基本的に犬は長い言葉を覚えることができませんので、2語か3語のものにしましょう。

どうしてコマンドが必要?排泄は犬がしたいときにすればいいものですが、例えばドッグカフェに行く時や病院に連れて行く時など、トイレを済ませておきたい状況ってありますよね。

そんな時コマンドで排泄してくれると非常に助かります。

ココたん
トイレはうまくできるようになったかな?

トイレを覚えてくれると飼い主さんの負担はすごく軽くなるよね。

さぁ次は何かな?

8.犬との生活を楽しもう!

無事にトイレをしつけることが出来たでしょうか?

ここまで読むのは大変だったかと思いますが、

今回のテーマは一応『7.犬を飼ったらまずはトイレのしつけをしよう』で終了です。

でも犬のしつけはまだ始まったばかり。

犬の社会化、無駄吠え、噛み癖、ご飯を食べない、お散歩など犬に教えることやしつけで困ることがたくさんあるかもしれません。

「わぁー大変だー」となってしまうかもしれませんが焦る必要はありません。

はじめからうまく行くはずがないので、犬のペースに合わせて楽しみながら進めましょう。

それにトイレのしつけ以外で最低限必要な「オスワリ」「待て」「来い」の3つだけです。

これだけが出来れば安全で楽しいドッグライフを送ることができます。

やり方はこのサイトでも紹介しています。

→超簡単!犬のお座りと待ての教え方「初心者でもすぐに出来ました」

→超簡単な犬の呼び戻し「おいで」の教え方。呼んでも来ない犬が来た!

犬のしつけの方法についてはとってもたくさん情報があります。

みなさんのワンちゃんの性格や特徴を観察してうまく行きそうなやり方を見つけてください。

どんなやり方でも基本は同じで次のことを注意しましょう。

犬のしつけの基本・うまくできたら褒める

・普段から甘やかすと褒められる喜びがなくなるので注意

・やってはいけない事をしたらその場ですぐに感情的にならず、落ち着いて叱る

・いつまでも叱らない

・名前を呼んで叱らない

・一度決めたルールを守る(一貫性を持つ)

・関わる人によってルールを変えない

最低限の基本を守りながらしつけをして、愛情をたくさん注いであげれば必ずワンちゃんと良い関係性が築けます。

他のワンちゃんはみんなうまく行っている気がしますがそんなことはありません。

楽しそうに見えてもみなさん色んな悩みや困ったことを抱えています。

でも急ぐことはないので、犬と一緒に少しずつ成長していければいいですよね!

この先わからないことや困ったことが出てくると思いますが、このサイトにも実際の経験をもとにお役に立てそうな情報をのせてあります。

ほんの少しでも参考にして頂ければ嬉しいです。

犬の成長やしつけに関する情報

⇒犬の成長・しつけ

犬の病気やお薬に関する情報

⇒犬の病気・お薬

犬のお手入れ方法について

⇒犬のお手入れ

ドッグフード選びに困ったら

⇒ドッグフードの選び方

暇つぶしや息抜きにどうぞ

⇒ココたんのアイス&お菓子情報

ココたん
まだまだ数は少ないけど少しずつ情報を増やしていくので、これからもココたんのサイトを宜しくお願いします

なお、このページでご不明な点はコメント欄かお問合わせフォームから質問してください。

最後までご覧いただきありがとうございました🐕

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